株式会社オープンハウス・ディベロップメント
【優勝50万円】教科書を超えた実戦へ。実際に家が建つ感動と圧倒的スキル。就活を有利に進める、建築学生必見の3日間。
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2024年10月10日、就職みらい研究所(リクルート)は、2025卒の「2024年10月1日時点 内定状況」を発表しました。10月15日には報道各社に掲載されています。
以下、就職みらい研究所(リクルート)記事の引用です
「10月1日時点の大学生(大学院生除く)の就職内定率は、95.9%(+3.9ポイント)と9月1日時点から1.7ポイント増加しました。進路確定率は90.6%(+2.4ポイント)でした。内定式に参加した学生からは「内定式で同期や社員と交流し、この企業を最終的に選択して良かったと思えた」「内定式があり、これから社会人として働く決意が固まった」など、内定式を機に自身の就職先選択への納得感を得たとの声や、社会人になることへの気持ちの切り替えができたという声が聞かれました。」
以上、下記記事からの引用です。詳細は引用先をご覧ください。
就職みらい研究所:就職プロセス調査(2025年卒)「2024年10月1日時点 内定状況」
本年度就活において内定から進路決定された学生の皆さま、「内定、おめでとうございます」。
前述95.9%というのは、全国学部卒の集計数値になり、理系学部卒では97.7%。理系大学院卒では99.3%と、さらに高い内定率となっています。
その中でも建設系については、具体的な集計数値こそありませんが、総合資格naviにいただいた学生、企業の反響から、「建設2024年問題」を迎えた本年は、例年以上に採用は盛況であったとうかがえます。
また、大手ゼネコン5社を皮切りに、「建設業界、初任給、一気に引き上げ」など、業界各社で賃金や諸手当の見直しが大幅に進んだ年でもありました。
建設業の「働き方改革」は、各社のDX(デジタルトランスフォーメーション)導入や、教育・研修制度のICT化など、これからもめざましく進んでいくことでしょう。
民間企業、建設行政ともに「新たな仕組みの導入」と「組織・ひとの成長」は、まだまだこれから実践推進が必要となっています。新卒採用された皆さまも、その担い手として活躍されていくことでしょう。
2025卒の皆さまは、内定の結果に対する感想や、入社後に対する意気込みは、さまざまだと思いますが、10月後半を迎えた現在から、卒業研究や修士論文の準備が、ますます佳境に入るものと思われます。残すところ数カ月となった学生生活の締め括りとして、全員がよき研究成果を修められますよう、総合資格naviスタッフ一同で皆さまにエールを送ります!
「がんばれ!応援しています!」
学部3年までは「通学・学習」を中心に生活を組み立てていて、授業時間以外は自由という学生が少なくありません。人によってはアルバイトやサークル活動、個人の趣味など、自由時間に多様な予定を組み込んでいくことになります。
タイトな毎日を好む人もいれば、ゆるく日々を過ごすのが好きな人もいると思います。
2025卒の皆さまは、これまで就活やゼミ研究などをタスクとして過ごしてきたことと思いますが、10月下旬以降は、佳境となる「卒業研究・修論」、内定先からの「通信教育・レポート」、人によっては「来夏の資格試験準備」など、それぞれゴールが異なり、重要度が高く、集中と長時間の取り組みが必要となるタスクを自己管理することになります。
もちろん学生時代だからこそ、貴重な体験とすべきイベントや卒業旅行も大切ですし、引っ越しなども予定に入ってくることでしょう。
ものすごく大変に思われるかもしれませんが、社会人になると、これらの時間管理が日常となります。タスクを順調に処理するには、それぞれの「ゴールシーク(結果から逆算するという意味です)」と「やるべきことの定量化」が必要で、次に「見える化」になると思います。そこで全員にお奨めしたいのは手帳(ダイアリー)の活用です。
時間管理が軌道に乗れば、週のスケジュールや1日のTODO管理はスマートホン等で行うようになると思いますが、それでは複数タスクの一元管理や見える化、他者との共有が難しい面があり、また社会人の打合せに必ず登場するのは手帳(ダイアリー)になります。これは打合せの際に、持っていないと上司に叱られたりするくらい、当たり前のツールです。
毎年、夏が過ぎると、次年度用の手帳(ダイアリー)が書店や事務用品店に並びます。すでにお持ちの方も多いと思いますが、まだ購入していない方は、この機会に適当なものを準備してください。また使い方も調べて試していくようにお奨めします。
(本記事は総合資格naviライター kouju64が構成しました。)